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ボール遊び

2008.11.23.08:21

好き放題第3弾(笑)はボール遊びです。
だいたい、ボールなんて訓練所に持ち込んでいいのかどうかも聞いていません(すみません)。
でも遊んじまいました 犬ニヤリ

以前家の中でやっていた時は、ボールを投げると取って来て自分で放して、私の目を見て座って待っていたのですが・・・。(こちらを参照してください)
久し振りにやったボール遊びではボールにしか意識が行かないようで、コタロウはでんでんこちらを見てくれませんでしたよ。うぅ 泣き顔
それでも未練がましくマテとか言ってみたりしています(だから無駄だって)。
と言いますか、私がボールを持ったままなのにマテと言われても???ですわな。

マテと言われて、トコトコと足踏みするところに萌え ふるーつ☆Cultivation・ドキドキハート




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genre : ペット

2回目の面会 「反抗」

2008.11.22.09:11

1回目の面会では、コタロウが劇的にいい子に変身していたので、ものすごくいい気分で帰ってきました。
ところが今回の面会では、喜んでばかりはいられない気分になりました。
帰りの車中でも、あーでもないこーでもないと考えてばかりでした。
そしてあれから2週間が経った今日この頃、やっと冷静になって考えを少しづつまとめることが出来るようになりました。

気がかりだったことの一つは。
面会の最後の方に、訓練所の外でコタロウをひっくり返して服従訓練ごっこをしていた時のことです。
今まではジタバタしても口を決して開かなかったのに、その時にはもちろん噛みつきはしませんが、
バウバウと口を開けて嫌がっていたのです。
面会でこんなに反抗的だったのは初めてでした。
もっとしつこく続けたら、もしかして・・・?という雰囲気を醸し出していました。


鼻にしわを寄せているような気がします。



この時は私が少し戸惑ってしまったのでこれ以上ひっくり返しませんでしたが、今思えばもっとやり続けて、コタロウが口を使ってきたなら厳しく接した方が良かったと思いました。
厳しく接する=マズルを掴んでマテと叱る、です。

この件の直前にボールを使って遊んでいました。
ですので、コタロウはちょっと調子に乗っていたのかも知れません。
「いっちょ試してやろう」
そう思ったのではないかという気がしてなりません。
コタロウみたいな犬は、常に人に対して
「抵抗することが可能か不可能か」を、「抵抗して得か損か」を試すらしいのです。

試されたのなら、もっと強い態度で接すればコタロウに分からせることが出来たのではないか、と反省しています。

そのほかにも気がかりだったことがあったのですが、その件に関しては自分の中で消化しつつありますので、ここで書くのは止すことにします。
どの気がかりな点も、私たちがもっとしっかりすれば解決することのように思えます。
コタロウに負けないように、私たちもガンバらないと ファイト

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2回目の面会 「ダッコちゃん」

2008.11.21.11:32

鬼の居ぬ間に(おっと、失言w)、好き放題第2弾は、抱っこ抱っこです LOVEハート
ああ、コタロウを抱っこしてみたかったよぉ~ぅ 犬笑
道端で抱っこしてみました。
家にいた頃は両手で背後から胴を挟み込むように持ち上げて、片手に乗せたり小脇に抱えたりしていたのですが、大人サイズのコタロウを抱き上げるのは初めてなので、ちょっとドキドキしました。
両前足の後ろに左腕を通して、右手でお尻を押さえて持ち上げました。
お、意外と軽いね、おまえ !
そんな印象でした。

もしかして暴れるかも?と思ったのですが、まったくすんなりと抱っこさせてくれました。
家にいた頃も抱っこされると観念したのか大人しくしてはいましたが。


ちょっとなに?、なにするつもりだか?
054s.jpg
いや、ただ抱っこしたかっただけだけど。


なんだか不安なんだけど、どうなのこれは
055s.jpg
へーきへーき、かあちゃんに任せとけってな


いや~、やっぱ好きくないかもこれ。なに?、抱っこってんだっけ?056s.jpg
なにその険しい目つきは。そうそう、嫌でも我慢するんだよ、いい子だねコタロウよ。


あ~もうやる気なくなってきた。とりあえず長いモノには巻かれとくか(意味不明)。057s.jpg
人間の世の中は、諦めが肝心!なんて言うんだよ。よく覚えときな。


こんなことするのがそんなに楽しいのか。人間ってワカラナイ?ワカラナイ?(ロボット風に)058s.jpg
たまらなく楽しい~。あんたのおかげでかあちゃんはこんなにも幸せだよ。
ありがと、コタロウよ。

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2回目の面会 「なでなで」

2008.11.20.07:33

前回の面会では先生のお話を伺うのに気を取られていましたし、あまり勝手に撫で廻すのもいけないかと気を使っていたこともあり、服従訓練みたいななでなでしかやりませんでした。
しかし今回はほとんど先生抜きで私たち家族3人(?)水入らず状態でしたので、大胆に好き勝手やってしまいました あは

第一弾は、なでなで~ 柴犬


揉まれるのを嫌がっているようには見えないのですが、どうなのでしょうか?。
しまいにちんちんを舐めていますが、これはカーミングシグナルと見た!。身震いももしかしたらそうかも知れない!。
まだこういうスキンシップには馴染めないのか、コタロウよ。
そして、まちょっと、私とコタロウに距離間があるのも気になるといえば気になる・・・。
しかし、2か月半前はこんなことやろうものなら(って、ここまで持っていくことすら出来なかったけれど)、ギャウギャウに噛まれました jumee☆faceA76
それを思えばエライ進歩です、本当に。


ついでにこんな虐待行為(笑)もやる私。
026s.jpg

こんなことも
027s.jpg


そうそう、よしよしよしよし(なんも悪いことしていないのにすまないね)。
しかし嫌でも気に入らなくても、なんだって私たちがやることは受け入れないといけないのだぞ。
それが出来ないと、病院に行っていざという時に大変なことになるのだから。

前回は中村先生の目の前でしたし、あの訓練所の庭というのが入所犬にとって特別な場所だそうなので、コタロウが大人しくしていたのは当たり前な状況だったのです。
しかし今回は訓練所を離れ、道っぱたでこんなことをしてみてもコタロウは暴れ出しませんでした。
いい子になったなぁ、コタロウよ。頑張ったな、よしよし。
ウリウリできて嬉しいぞ、かあちゃんは。


うぅ~ん、もう分かったからいい加減に止してほしいよ、おいらとしては(この人しつこいからイヤ)022s.jpg



はははっ、まあそういわずにさ 汗とか
これも訓練訓練 bikkuri01 ってな。

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2回目の面会 「スワレマテ その2」

2008.11.19.06:08

面会も終盤になり、中村先生に改めて私たちが指導を受けてから、またスワレマテを訓練してみました。
ガン見までとはいいませんが、私がけっこうな緊張感を持っていないと立ち上がってしまうコタロウです。
しかし、訓練所の庭の外の道端で、なかなかガンバってくれたと思います。
付け足し:この頃になると散歩の引っ張りもほぼ無くなって、ゼハゼハ言っていません。ちょっと前に出るには出ますが。

下のURLが動画です。
動画画面のすぐ右下の「高画質で表示する」を選んで下さいませ。より鮮明な画面でご覧いただけます。
http://jp.youtube.com/watch?v=9UnJm0nz070

最初は何度も動いてしまいましたが、その度に元の位置に戻ってスワレからやり直し、3度目(でしたか?)にしつこくマテをかけて離れたら、少しだけですがマテました ♪
エライぞエライぞコタロウ!。

次に、マテ中に私が夫と話をしてみました。
するとコタロウはすぐに立ち上がってしまいます。
何度かやってみましたが、話を始める度に立ち上がってしまいました。
また、マテ自体をやらなくなりすぐに立ち上がって付いて来ようとしたり・・・(他の場面ならいいのかも知れませんが)。
このように何度もマテ中に立ち上がらせる経験をさせるのは良くないこと(悪い経験を積ませる、といいます)だと思い、最後の方は褒めてあげたいのでマテの時間は極力短くしてすぐにコタロウの元に行き、たくさん褒めて解除してあげました。
これでもスゴイと思いましたよ~。やるじゃないか、コタロウ 上


ってゆ~か~、マテとかなんだよ。かなりウザいぜ。
098s.jpg


うん、たしかにイライラした顔してるね、あんた。
でもやんなきゃダメなのよっ 犬

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2回目の面会 「スワレマテ その1」

2008.11.18.07:48

前回はスワレを訓練中でした。
今回は中村先生がリードを持つとスワレは上手に出来ました。
しかし私たちがリードを持ち、なおかつ訓練所の庭以外の場所だと・・・犬・・・
さっきは出来たと思ったのに、今度はスワレなかったりで、コタロウに上手く指示を伝えることが出来ません。
もうお尻を押さなくても、コタロウはリードと声でスワレるように訓練されています。
それなのに私たちのリードの扱いと声のタイミングなどが先生と違うため、コタロウにはスワレが認識できなくって座れないのです。

またしてもコタロウの足を踏んづけて悲鳴を上げさせてしまっています(ごめんよ、うぅ)。
ビデオの最後の方でスワレマテかけました(どうしても編集できないのです、すみません)。



上のビデオの時はスワレたのに、今度はスワレず。


上と下とどこが違うのだろう???。

とりあえず、最初の方の散歩ではこんな感じで、私の方が指示を出すのに実に不慣れな印象です。
しかし健気に座ってくれるコタロウはエライです。

ちなみにこの後に先生から私たちに改めて指導があり、
スワレをさせるのに「飼い主が座る必要はない」とのことでした。
あだだだ、そういえばそうですよね。なぜ私は自分が先に座っているのだ。
犬にスワレと言っておいて、自分で座ってんよ ばか

そして、この時点ではまだ私が不安でしたので、コタロウのそばにいてじーーーっとヤツを監視しつつマテをさせていました。
しかし、そうした緊張状態マテはマテではないそうです。
マテをかけたら、飼い主がいなくなってもマテるのがマテだそうなのです。
実際、先生がマテをかけても、先生が私たちと話を始めたりするとコタロウは立ち上がってしまいました。
こちらがガン見する中の緊張スワレマテはやれますが、くつろぎスワレマテ(?)はまだまだ全然出来ませんでした。

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2回目の面会 「お散歩 うん●」

2008.11.17.09:31

すみません、ばっちいタイトルで 笑
そして内容もまったくもってばっちい関係のお話ですが、コタロウと私にとっては大切なことかと思います。
お食事中以外の時にお読みくださいませ。

前回と今回のお散歩を、家に帰って来てからビデオで見て冷静に観察してみました。
そうすると、前回と今回では違う点あるのと、お散歩の最中には気がつかなかった点を見つけました。
まず違った点は、うんちです。
前回は、散歩を始めてしば~らく経ってから(時間にして10分弱でしょうか)下痢状の柔らかいうんちをしてしまいました。
それはなにを意味するのかと推測いたしますと、緊張とか興奮とかそういった気持ちの影響でしたうんちなのではないかと思うのです。
急に私たちが現われて興奮というか動揺したのだと思います。

家にいた時は、外に連れ出すとアギャギャギャギャウーーンなどと死ぬ気で鳴いて暴れ回り家の中へ帰りたがったコタロウでしたので、外に出すととってもストレスがかかっていたようです。
ですので、ついさっき家の中でうんちをしたにも係わらず、外に出すと必ずうんちをしてしまうのです。
それも必ず下痢状のを。

以上の2点を合わせて考えてみますと、「コタロウは屋外で心理的になんらかのストレスを感じると、下痢状のうんちをしてしまう体質の犬」なのではないかと思ったのです。
この屋外で、というのもキーポイントかも知れません。
室内では下痢状うんこをしたことはありません。

そのことを踏まえまして(前置きが長い)。
今回の散歩では、コタロウは下痢状うんちをしませんでした。
その代りに、歩き出してすぐに健康的なうんち(おしっこも)しました。
その時のビデオがこれです。最後にうんちが映ります、編集のやり方が分からなくてすみません。



今回の面会では、私たちに会ったことでコタロウに心理的なストレスをあまり与えなかったと解釈していいような気がします。
2回目だからコタロウも慣れたのかも知れません。
といっても、あくまで推測(希望的観測ともいう)ですが。
コタロウの心理状態はうんちで分かる???。


そして面会中には気が付いていなかった点ですが。
会ってすぐの散歩でコタロウがゼハゼハ引っ張って歩いていましたが、面会が後半になってくるとちょっと前を歩きますがゼハゼハはなくなっていました。
やっぱり犬舎から出したて(笑)は興奮していて、しかも私たちが来たから余計に興奮して引っ張ったのかも知れないな、とビデオを見て思いました。
もちろんいつ何時も、横について歩けるのが理想ですが、最初にゼハゼハしたのにはそれなりの理由というのがあったのだな~、と気がついたわけなのです。

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2回目の面会 「お散歩」

2008.11.16.07:01

挨拶を済ませたところで、先生から「今日は私抜きでお散歩に行って来ていいですよ」との指示が出ました。
わお、中村先生抜きで私たちだけで散歩させるなんて!。
まるで自分ちの犬を堂々と散歩させるみたいじゃないですか~(いや、それでいいのですけどね)。

ということで行ってまいりました、私たちだけで。
どうなることかと思いましたが、まぁある程度普通でした 苦笑い
といいますか、ハッキリいいまして前回のお散歩と特に変わりはなかったように思いました。
中村先生は「(前回と)だいぶ違うと思います」とおっしゃっていたのですが、どうも私たちのリードの仕方が悪く、コタロウはまだ引っ張り気味で歩いていました。
ゼハゼハ言いながら 汗とか

上手くチョークを引けないのであります。
中村先生がやると犬が後ろへ飛ぶのですが、私がやると引き方が弱いのか、はたまたタイミングが悪いのか、そんなふうにはならないのです。
これでは「前を歩くことがイケナイこと」とコタロウに分からせることが出来ませんね。
また先生と引き方が違うため、コタロウにナメられている感があります。
「こいつらなら前を歩いてもいいんだぜ♪」って思われていそうでした。

そして面会時間の中盤に、先生に私の歩き方をチェックしていただきました。
すると、厳しいご指摘がありました。
私は「犬に合わせて歩いている」そうなのです。
自分では無自覚でしたが、コタロウを一生懸命見ながら歩いていることを指摘していただいて、はたと気がつきました。
そうです、逆なのです。
本来は私は好き勝手に歩くもので、それに付いて行こうとするためにコタロウが私を一生懸命見る、というのがあるべき姿なのです。
ところが今の私の散歩では、コタロウを踏まないように恐る恐るコタロウに合わせて歩いている状態です。

そこで所内に戻ってから、先生がお手本を見せて下さいました。
歩く時はコタロウを見ない。どしどし進行方向を向いて平然と歩く。
これに尽きるそうです。
ちょっと先生の歩幅が私と違うのでコタロウは早足風で歩調を合わせやすいのかも知れませんが、先生がリードを持つと前には出ません。
急に方向変換しても普通に右に付いてきます。

それを教えていただいて、私がリードを持ちました。
そしてコタロウを見ないで前を向いて、そっちに用事でもあるかのようにやや早足で歩いてみました。
するとコタロウはゼハゼハと前に出ることなく、スタスタと歩けました。
私が前を向いて歩いている視界にコタロウが入ってくるということは、コタロウが前に出てきているということなので、その時にリードを引くそうです。

なるほどね~、リードを通してヤツは私のレベルを感じ取っているかのようです。
「こいつ、散歩は未熟だな」てなふうに。
事実、散歩の様子を撮ったビデオを見ると、めちゃくちゃ足取りがたどたどしいです。

ご覧下さいませ、このたどたどコワゴワな、私の足取りを。
(画面右下の四角をクリックすると大きくなります。音声あり。レベルは中ですのでよろしかったら大きくして下さい)


はは、たどたどしいにもほどがある 汗;

なにせ、コタロウは訓練所で毎日散歩させてもらっているけれど、こちらは犬の散歩の練習なぞ出来ないのですから、未熟者と思われても仕方ないのです。
先生の指導を思い出すとともにビデオを見ることで、散歩のイメージトレーニングをしています。
しかし、リードを一瞬で強く引くのはとっても難しいなぁ うーむ

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2回目の面会の様子 「ごたいめ~ん」

2008.11.15.14:50

ご報告が大変遅くなってしまいご心配をお掛けいたしました 反省

11月9日、2回目の面会を無事に済ませてまいりました。
コタロウはおかげさまでとても元気そうでした。

私たちが訓練所に入って行くと見習訓練士さんたちがコタロウを連れて来て下さいました。
コタロウは散歩に行けるのが嬉しいのか、私たちがすぐそばに立っていることも気づかず、とっても嬉しそうに訓練所の庭の方へ歩いて行こうとしていました。
そのまま見習さんといつものようにお散歩に行かれちゃったら切ないですから(爆)、今回も私がコタロウの名前を呼びました。
そうするとコタロウはやっと私たちに気がついた模様で、
「えっ、来てたの?、うそ、知らなかった、なになにほんとに~?上
てな感じで、前回同様ワイワイ挨拶してくれました きゃっ
コタロウは「この嬉しさをどう表現したらいいのか分からない」的なジタバタ状態で、しゃがみ込んだ私を踏んだり蹴ったりにしながら(笑)再会を喜んでくれました。
とっても嬉しかった~、愛してるよコタロウ スキップ

と喜びに浸りつつも、なにか若干の異変を感じ我に帰った私。
見てみると、私の左ふとももに水分が飛び散っているのを確認しました。
って、それは俗に言う うれしょん じゃあないでしょうか~~~ びっくり

信じられません!、あのしらけ犬(しらけけんw)コタロウが、おしっこもらして喜んでくれるなんて。
おしっこが足にかかったって、汚いともなんとも思いませんでした。
むしろ嬉しい、誇らしい、もっとかけてほしい(どうかしてる)。
うれしょんされるなんて飼い主冥利に尽きるじゃああ~りませんか(やだ変態っ)。

これはその一件から落ち着いた後の、お散歩中のひとコマですが。
020.jpg

今回も私たちのことを覚えていてくれて良かったです。

でも私たちと目を合わせるのは苦手です。あんまりこっち向いてくれない・・・。
カメラも苦手のようで、あさって向いてばっかりです。なんとかならんかなぁ?。
009s.jpg

しかし、この首回りのモホモホ具合がたまらないですぅ~ ふるーつ☆Cultivation・ドキドキハート

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genre : ペット

音声なしのコタロウ動画

2008.11.01.08:03

先日の面会時のコタロウの様子を動画でご覧いただけます。
でも、サイレント映画状態です 焦る3

なぜに音声が無いかと申しますと、中村先生の姿は写っていませんが声が入っているため、公開を差し控えようと思ったからであります。
コタロウは特に発言(?!)していませんし、音はなくてもいいのではないか?と思います(勝手に)。
ならばBGMなどを入れられればよかったのですが、音声を消すのにどんだけ苦労させるんじゃ!>Adobeさん・・・、ってなことで、これでいっぱいいっぱいです。
申し訳ありません。

ご覧になってもまるでつまらないと思いますが、興味がおありの方は見てやって下さいませ。
私がリードを持つと匂いを嗅いだりしていますね。
中村先生(黒いズボンの方)はぎょんぎょんチョークを引っ張っています。これは素人には難しかったです。
ちなみに私は全然リードを緩めることができず、コタロウはずっと左側にいましたが、リードは常にパンパンでした。
これじゃダメなのでございます。
だいたい、私の歩き方が異常にギクシャクしております。慣れていません、犬の散歩 jumee☆walkdog1
そして、最後はうんちんぐスタイルを取るコタロウです もわーん





そして、次はとてーーも長いです。ので、ご覧にならなくてもいいです(爆)。
私がリードを交代した時、コタロウは中村先生に付いて行こうとしたようです。
キャンッといって、フセしてしまいました。
「ど、どういたしましょう!?」と慌てる私に、中村先生は「行こう!と言って歩いて下さい」と。
そうしましたら、普通に歩きだしました。
うう~ん、やっぱり先生のが好きなのか?。

ええと、さっきの動画と同じく本当にただ歩いているだけです。
私がリードを持っているので、だんだん歩くのが嫌になっちゃったようです orz
うしろへ引っ張るといいますか、歩みがノロくなってしまいました。

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プロフィール

もりもり

Author:もりもり
私:もりもり
アルバイトしたりPCしたり、お気楽に暮らしている主婦です。
犬を飼うのが長年の夢でした。
それが実現できて、とってもうれしっかったのもつかの間。。。

愛犬:コタロウ
柴犬オス 2008年5月10日生まれ

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